プランご相談
みんなが集まるリビングルームに階段を設置。 お子様が外から帰って来たときに、必ずリビングを通る間取りにすると、家族が顔を合せる機会が増え、「家族間のコミュニケーション」が自然に増えます。
お子様がちいさい場合は、常に目の届く場所で、遊ばせておきたいものです。 又成長すれば、家事をしながら、お子様の勉強を見てあげたり、お互いの顔が見え会話も弾みます。
リビングの一角にあるタタミコーナーは、お子様がちいさい場合は、お昼寝に使ったり、遊び場に使ったり。奥様にはアイロンがけなど家事空間として。ご主人様には、ごろ寝のスペースとして。 使い方いろいろの和みの空間です。
お子様がちいさい場合は、ベビーカーや三輪車の置き場に困るもの。 奥様のブーツなども場所をとってしまいがち。 お子様が大きくなってこれば靴も増え、玄関周りが煩雑になります。シューズクローゼットがあれば、玄関はいつもスッキリ片付きます。
お子様がちいさい場合は、個室は必要ありません。 必要に応じて間仕切れるように配慮して、入口は2ヶ所設けた、大きな部屋にしておく事をおすすめします。間仕切るかは将来お子様に決めさせるのも良いのでは。